文芸部 ライトノベル初心者が、ライトノベル好きのパートナーに指示されながら書く、ライトノベル完成まで1

 なんのこっちゃ。と思うよね。思わなくても、思ってください。

 まぁ、書き始めたきっかけは、パートナーが日々のストレスで現実逃避を始めたので、その手助けをしようと思ったんですよ。
 パートナー、ライトノベル大好きなので、じゃぁ、ライトノベル書いてみようと。

 だがしか――――し!

 ライトノベルって難しくない?
 なんなのあの完璧世界。
 とどのつまり、みな同じような世界に居て、でも絶対に混ざり合わないくせに、みんなが世界を共有している。
 おかしくない?
 なんで説明もなく、

「異世界に飛んでいた」

 で、同じ世界が見えるのよぉ!!!

 パートナーからの第一のだめだし

「説明が長い」

 ど、どうしろと???

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