日記9 夜中の電話

どうも、梅ゆかり母さんです。
お疲れ様です。私(笑)

昨日の23時ちょっと過ぎに、弟から電話がありました。

弟家族は、母親(72歳)と同居してくれています。
弟から、こんな夜中に電話があれば、母親に何かあったと思いますよね?

と、電話に出ると、
「お母さんが救急車で運ばれたらしい」
とのこと。
弟は週の半分を隣県に出向していて、今はそちらに居るようです
義妹(弟嫁)が付き添っているけれど、
わちゃわちゃになっているので、どうしたものか?
との連絡でした。

私と弟の間には妹がいて、妹は看護師をしていますが、
子供は小さいし、病院から病院も無理だろうから、

「先生からの説明を一人で聞けない様なら連絡して」
と義妹にラインし、とりあえず、片付けをする。
まだ片づけていなかったのは、息子がやっと帰ってきてご飯を食べ終わったところだったので。

とにかく片付けて、あとは服を着替えて待つだけになった時、
義妹から電話が入り、

「先先生からの説明があってね」
と、かなり沈んだ声

もう、ドキドキどころか、心臓がつぶれるかと思った。

「尿管結石だって」

…………
はぁ???

「いや、ちょっとごめん、整理する。
なんですと?」
「うん、尿管結石で、痛み止めと、点滴打ってて、
痛みが治まったら帰って行って、」

はぁ????

「ま、まぁ、良かった。大したことなくて」
ですが、夜中の眠気を吹き飛ばすような電話と、
このコロナ禍で、病院に易々と駆け付けられないもどかしさと、
情報がないことへの不安が入り混じり、
心労がたまったらしい

さっき、昼寝から復活しました
ちょっと、ダレた(疲れた)

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